そ わ か の法則Ⅵ

「か」の続きでございまする。スタスタ((((((=(´゚∀゚`)ノ"バンゎァ


感謝の「か」ですが、普通な日常にはなかなか感謝できませんよね。
だって考えて生きてないもんって返ってきそうですが・・・(♉ฺA♉ฺ)ダルー


例えば、病気や事故が教えてくれる大切なことがあります。v(。・ω・。)ィェィ♪


病気をしたら、「ああ、うれしい」。なぜか?病気をしたことで、無事に自分の足で、
歩けること、何もない時の自分がどれほど幸せだったかということに気がつくからです。
事故を起こしても、、「ああ、うれしい」。なぜか?事故を起こした結果として、
何もなかった自分がどれほどありがたいかということに気がつくからです。
トリャァ!!(*゚д゚)_/☆(*゚□゚)ウヒッ!!


病気や事故は、何のために起こるかというと、何事もなく普通に過ごせている日々が、
どれほどありがたいかと感謝するために存在してるのだそうです。
そのことへの感謝が足りないから、病気や事故という経験を自分の感謝の材料として、
身体の中のプログラムに埋め込んであったということなのです。
(o´┏∀┓`o)b ○o。ありがとぅ。o○


このまま続きを書きますが、例えば、捻挫をして一週間歩けなかったとします。
その捻挫が一週間で治った。ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!
捻挫をする前の正常な状態と、捻挫が治ってからの正常な状態は全く同じです。


何が変わったかというと、「捻挫をしていた一週間は歩きにくかったけど、
捻挫が治ってみたら何もなく普通に歩ける。それがどれほど幸せであるかということ
を知った」ということなのです。


普通に歩けることが、「ありがたい、感謝」といえるようになった。
つまり、その捻挫の一週間は、喜び、幸せ、ありがたさを感じる為の前半分現象だった
のです。それで、捻挫が治ってから以降は、それから何十年も普通に歩けることによって
毎日毎瞬間、幸せと喜びと感謝を何十年も感じ続けることが出来る。
その喜びを一個てに入れたのです。☆⌒(*^-゜)v Thanks!!


読んでいるだけで、なかなかそう思えないと思いますが、前に出てきた神様を使い
こなすコツは、目の前の現象について「うれしい、楽しい、幸せ、愛している、大好き、
ありがとう、ついている」という肯定的な言葉を口にするでしたね。
なので、生活の中で出来る限り、ポジティブな瞬間を作り、何事も起きないことでも
感謝できる!!いわゆる、特別なことが何もおきていないというのが、ものすごく
特別なことと思える自分でありたいなと、この本を読んで思いました。
2008/2/18




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